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秀吉が寺町造営時の瓦出土 京都、「天正」の銘入り (京都新聞) – Yahoo!ニュース

豊臣秀吉が京都で寺町を造営した時期とされる天正18(1590)年の銘の入った瓦がこのほど、京都市上京区の寺町通沿いの発掘調査で見つかった。旧寺町域で年代が特定できる瓦の出土は初めて。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00000030-kyt-l26

 

>秀吉の京都改造は、徳川幕府によって潰されたので、こうした発見の一つ一つが重要なのでしょうね。近世考古学もずいぶん発展しているから楽しみ。

投稿者プロフィール

馬場 弘臣東海大学教育開発研究センター教授
専門は日本近世史および大学史・教育史。
くわしくは、サイトの「馬場研究室へようこそ」まで!
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