日々徒然」カテゴリーアーカイブ

【徒然】断髪式

12月20日の火曜日は、卒業論文の提出日でした。おかげさまで5人のゼミ生たちは、前日までに無事に提出しました。ですので、宣言通り、ようやく伸びた髪を切ることができました。朝1番で、行きつけの美容院、相武台前のグリフィンヘ … 続きを読む

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【徒然】どうにかこうにか…ラストスパート

ここのところ天気がよくて、とくに昨日の土曜日などは、天が高すぎるほどの蒼さで、すがすがしい気分満開でした。ただ、卒論の提出もいよいよ20日の火曜日に迫ってきましたので、今日はスクランブル出勤です。でも、せっかくの青空です … 続きを読む

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京都タワービル改築論争?!

偶然ですが、HORIEMON.COMのニュースキュレーションをみていたら、News Picsのサイトに「京都タワービル、一新へ 訪日客増、駅と街の「参道」に」という記事が出ていました。堀江さん自体は「京都にタワーはいらな … 続きを読む

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【徒然】馬場が鹿を見た…(゚ロ゚)

今日は土曜日、とくに授業はないのですが、卒業論文の締切りが10日後ですので、スクランブル出勤です。教育開発研究センターの共同研究室に缶詰にしています。今日も帰りが遅くなりそうです。 ということで、いつもの通り、東名高速道 … 続きを読む

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【徒然】クリスマスイルミネーション

12月の声を聴くと、校内の木々もよりいっそう彩りを増してきました。青空の下では,本当にまぶしいほどです。 右側は”恋人通り”と呼ばれる道で、この先には金目門があって、校外に出ることができます。”かなめもん”ですよ。”きん … 続きを読む

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切羽詰まる

「切羽」とは、刀の鍔(つば)の表と裏、柄(つか-刀を握る部分ですね)と鞘(さや)にあたる部分に差し込む板金のことです。だいたい楕円形で、中ほどに刀身を貫くための孔をあけています。この「切羽」に詰まってしまえば、刀を抜くこ … 続きを読む

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【徒然】小室山から宝永山

またまた富士山の情報です。2014年度から本学文明研究所のプロジェクト研究「震災復興と文明」の研究員となったことから、元禄16年(1703)の小田原大地震と宝永4年(1707)の富士山噴火について、本格的に研究を始めまし … 続きを読む

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【徒然】富士の高嶺に冠雪せり。大山も箱根もなほ…。

昨日の雪が上そのように晴れ渡っています。こんな日は、遠くまで澄み切っていて、実際、通学の車中からも富士山の眺めが一際でした。1時限目は空き時間なので、せっかくですから、いつものように1号館の屋上と3号館の9階、10階あた … 続きを読む

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【徒然】集団登校に雪の降りしきる…。

2016年11月25日の木曜日。この日はある意味、歴史的な日になりました。64年ぶりに11月に雪が降り、観測史上、初めて11月に積雪があったとのことです。ここで観測史上とは、気象観測が始まった年ということで、1876(明 … 続きを読む

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神奈川県立公文書館古文書講座 宝永の富士山噴火と相模の村々

今日はまた、歩けば汗ばむほどの天気でしたね。9月23日のblogでも書きましたように、今日は神奈川県立公文書館の古文書講座でした。昨年は公文書館で開催されている古文書を読む会で、「元禄大地震と宝永富士山噴火」の古文書を読 … 続きを読む

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